沖縄昆虫同好会

沖縄の蝶・食草図鑑128 トウアズキ

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トウアズキ
方言名 アカダマ、アハダン
中国名 相思子
マメ科 熱帯アジア原産 
 ツル性の多年草。12月頃に花が咲き、初夏に実がつく。沖縄ではごく少数の趣味家、薬草の好きな方が栽培しているにすぎない。一般にはなかなか見ることはなく、珍しい部類に入る。真っ赤な小さな種子は宝石のように輝き、東南アジアではネックレスなどに加工されている。
ルリウラナミシジミの食草
 記録は少ない。植物自体が少なく観察出来ないのが理由。

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リュウキュウハギ
マメ科 琉球列島に分布
 小灌木のハギで、秋に小枝の先々に紫紅色の小さな花を無数に咲かせる。沖縄では民家、公園、学校等で栽培されている。ひところ多かったが、最近減ってきた。
ウラナミシジミの食草
 記録は少ない。観察不足。

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ラッカセイ(落花生)
別名 ジーマミー、トウジンマメ、イジンマメ
英名 peanut  中国名 花生、土豆
マメ科 南米原産
 沖縄での栽培は少なくなってきた。産地もバラバラで生産量も少ない。ももともと水はけの良い砂地や痩せた土地に栽培されてきた。
ウラナミシジミの食草
 文献に記載されているだけで観察したことはない。花の咲くたびに見ていたが、とうとう卵・幼虫ともに観察出来なかった。

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ヒスイカズラ
英名 Jade Vine
マメ科 ルソン島原産
 ヒスイ色の花を咲かせる熱帯のツル性花木。沖縄では苗が得にくいことから、一般には栽培が少ない。花は3~5月にかけて咲き、花序が長さ1~1.5mにもなるので、次々と咲いては落ちていく。散った花で地面がヒスイ色に染まり、じつに幻想的。
リュウキュウミスジの食草
 記録は少ない。植物自体が少ないので仕方がない。

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ハマナタマメ
マメ科 本州、四国、九州、琉球列島各島に分布
  海岸や近い山野に生える蔓性の多年草。ツルが伸びてマント状に広がり、目立つ。
ウラナミシジミの食草
 記録は多く、かなりの頻度で食していると考える。
オジロシジミの食草
 記録はおおくない。最近、オジロシジミ自体の数が減少している傾向にある。
ルリウラナミシジミの食草
 記録は少ない。本種自体が多くのマメ科に産卵するので、その一つなのだと思う。

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ハマアズキ(ハマササゲ)
マメ科 琉球列島各島に分布
 多年生のツル性草本。自然海岸の残る砂地に野生していることが多く、ほぼ1年中開花しているように見える。生育がよいと海岸沿いに大群落を作るときがある。
ウラナミシジミの食草
 記録は多くないが、ほぼ確実に卵、幼虫、成虫のいずれかのステージが観察できる。明らかに調査不足。
オジロシジミの食草
 記録は少ない。冬場の貴重な食草だと思う。
ルリウラナミシジミの食草
 記録少ない。西表島で観察されている。
シルビアシジミの食草
 文献に食草として記載されているが、観察したことはない。

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ハナセンナ
英名 Flowering senna
マメ科 南米原産
 公園、庭園、街路樹の低木に使われる花木。花は10月頃から11月にかけて密に咲き、群生しての開花は見事。ひところブームで、いろいろな所に植えられていたが、最近減ってきた。
リュウキュウミスジの食草
 文献には記録が見あたらない。今年、葉についている幼虫を観察したので、報告する予定だ。
ウラナミシロチョウ
 文献には記録が見あたらない。従来から幼虫がついているのをしばしば見ていたが、正式に報告していなかった。葉についている幼虫を観察したので、これも報告する予定だ。

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デリス
方言名 ダラス
英名 derris,tuba root
マメ科 インドからニューギニアにかけて原産
 近代農薬の前の自然農薬。大型のツル性の木本で、他の植物にからみついて成長する。時に大群落になることがある。小葉は長楕円形で10個前後。新芽・新葉は暗紅色になる。
 オキナワビロウドセセリの食草
 文献に記録されているが、確認したことはない。
テツイロビロウドセセリの食草
 西表島での記録が多く、石垣島でも見つかっている。
ルリウラナミシジミの食草
 記録が少なのは観察不足で、花の時期に丹念に探せば卵・幼虫とも見つかるはずだ。
ウラナミシジミの食草
 文献に記録されているが、確認したことはない。
ヤクシマルリシジミの食草
 1例だけ記録がある。観察不足。
リュウキュウミスジの食草
 1例だけ記録がある。観察不足。

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アカサヤネム
別名 エバーフレッシュ
マメ科 マレー、スマトラ原産
 沖縄に導入されて、そんなにはたっていない。赤い莢が美しいので、趣味家がほそぼそと栽培して楽しんでいたが、観葉植物として高値がついたことから、急に人気がでてきた。それでも、一般にはまだ普及していない。
キチョウの食草
 過去に食草として記録はなく、今年初めて幼虫がついているのを観察した。近く、正式に報告する予定。

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タンキリマメ「痰切豆」
マメ科 関東以南の本州、四国、九州、南西諸島に分布
 明るい林縁や草地に生える多年生のツル植物。沖縄では、かつて普通に生えていたと思われるが、最近見る数が少なくなった。除草剤の多用なのか、なんか林縁や草地、特に畑地周辺の食生が貧相になってきた。タンキリマメも影響を受けているかもしれない。
リュウキュウミスジの食草
 記録は1例だけだが、今年の秋に観察したので食草として利用されているのは間違いない。

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ソラマメ
英名 broad bean ,English bean,tick bean
中国名 蚕豆、空豆
マメ科 中近東付近が原産地と考えられている
 沖縄ではどこでも普通に栽培されている。11月下旬から12月に播種し、4~5月に収穫する。以前は、味噌や煮豆などに多量に使われていたが、最近は利用が少ない。
ウラナミシジミの食草
 文献に食草として記載されているが、最近食草としての記録がない。ここ数年、ソラマメを畑に植えて観察しているが、卵・幼虫ともつかなかった。今年播種し、苗の高さ10cmほどに成長してきた、花が咲き始めたら再度確かめてみたい。

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インゲンマメ
英名 common bean,French bean,green bean 中国名 菜豆
古名 サイトウ、タウササゲ
マメ科 メキシコ南部、中央アメリカ原産
 インゲンマメは世界中で栽培される重要な作物で、生産も多い。完熟した豆の利用、若莢や若豆を利用するものに大別される。沖縄では両方ともに、夏の暑い期間を除き栽培され食されている。
ウラナミシジミの食草
 文献に記載されているが、記録はたいへん少ない。明らかに観察不足。
リュウキュウミスジの食草
 文献に記載されている。

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アメリカデイゴ 
別名 ホソバデイゴ、カイコウズ
英名 Cookspur coral-tree,Common coral-tree
マメ科 南米原産 
 高さ4mほどに成長する花木。土質を選ばず良く生育するため、公園、庭園、街路樹に幅広く植えられている。開花は4月~10月の期間に3回ほどあり、真っ赤なので遠くからでもよく目立つ。
ウラナミシジミの食草
 文献に登場するだけで、実際に卵・幼虫を観察したことはない。咲くたびに見ているが、見つけられない。今後も食草なのか、観察を続けたい。

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キマメ 
マメ科 アフリカ原産
英名 Angola pea,cajan
 沖縄では食料として栽培することはなく、趣味家が観賞用に育てているにすぎない。そのため、育つキマメを探すのに苦労する。ただ、植木市などに珍しい植物として、時々苗が売られている。
 亜低木の多年生草本。栽培は1年草として行われることが多いが、沖縄では多年草になる。古い栽培植物の一つで半砂漠地帯から熱帯まで広く分布している。インドが世界一の生産で、重要な食料の一つ。
ウラナミシジミの食草
 文献に記載されているので、登場させた。食草としての記録はない。原因は、栽培が極めて少なく、食草として観察出来ないからだ。

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オオヤブツルアズキ
マメ科 琉球列島各島に分布
 山野に普通に見られるツル性の植物。都市化の進んだ地域より、自然の残る場所に多い傾向がある。ツルは良く伸びて、ときに群生するときがある。
ウラナミシジミの食草
 記録は割と多く、普通に利用されていると思われる。幼虫は蕾、莢の中身を食べる。
オジロシジミの食草
 記録は多く、最も主要な食草と思われる。幼虫は蕾、莢の中身を食べる。
ルリウラナミシジミの食草
 西表島で食草として記録されている。幼虫は蕾、莢の中身を食べる。
リュウキュウミスジの食草
 文献に食草として記載されているが、記録は少ない。西表島でよく観察されている。

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ジャワセンナ(ピンクシャワー)
マメ科 ジャワ、マレイ、インドシナ原産
 沖縄では珍しい花木。だいぶ前から導入されてきたが普及せず、趣味家が栽培していた。普及しない原因は、小枝がよくでて葉が豊富につくので、毎年のようにやってくる台風に折られて成長せず、花も見られなかったことが上げられる。
キチョウの食草
 記録は少ない。
ウラナミシロチョウの食草
 好きな食草なのだろう、葉があるうちは常に幼虫がいた。
ウスキシロチョウの食草
 大好きな食草の一つ。葉かついている間、常に卵・幼虫が見つかった。観察していた木は、あまりにも幼虫がつくので切られてしまった。

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オオゴチョウ
マメ科 西インド諸島原産
英名 pride-of-barbados  中国名 金鳳花
 沖縄3大名花の一つで、花がとにかく美しい。群れ咲きは、優雅な蝶の舞いを思わせる。公園、庭園などに観賞用として栽培されている。しかし、幹に鋭いトゲがあることから、最近敬遠気味だ。
キチョウの食草
 食草としての記録はたいへん少ない。オオゴチョウがいつも身近にあるわりに、卵・幼虫が観察されないので、ごく希に食べるのかもしれない。
タイワンキチョウの食草
 卵の記録が1例だけある。食草としての記録が望まれる。

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コバノセンナ
英名 Scrambled eggs
マメ科 熱帯米原産
 10~11月に黄色い花を群れ咲きさせ、沖縄の秋を彩る花木。公園、庭園、学校などの植え込みに使われていて、垣根として刈り込まれていることが多い。枝が無数にでてブッシュ状になり繁茂する。
キチョウの食草
 食草としての記録は少ない。頻繁に利用するものではないのかも知れないし、調査不足も考えられる。
ウラナミシジミの食草
 文献に食草として記載されているが、観察したことはない。再度確認が必要。

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マメ科 モクセンナ
英名 Scrambled Eggs,Glaucous Cassia  中国名 黄槐
 インド、アフリカ原産の導入花木。道路の並木、公園、学校、庭園等に観賞用、緑陰用として植えられる。
モクセンナを含むこの仲間は、同定が難しく注意が必要。
シロチョウ科 キチョウの食草
 記録は多く、よく利用している食草だと思われる。
シロチョウ科 タイワンキチョウの食草
 観察例は多くない。タイワンキチョウの分布地にモクセンナが少ないのかも知れない。
シロチョウ科 ウラナミシロチョウの食草
 最近、食草として記録された。
沖縄の蝶・食草図鑑を再開しました。ご意見、ご感想をお寄せて下さい。

沖縄昆虫同好会の各位へ
11月例会のお知らせです。
26日 水曜日 19時~21時
琉球大学農学部「風樹館」2F講義室
虫好き、ただ興味がある、ひやかし虫、などなど、虫に関することが好きな方はぜひ参加して下さい。虫の事で、毎日が楽しくなり、無駄な時間がなくなり、外室が大好きになり、人生が豊かになった錯覚に陥ります。
参加したあなた、もう少数派ではありません。

会員各位へ
6月定例会をカキの通り開催致しますので、
参加下さい。
6月25日(水)午後7時~9時
場所 琉球大学農学部「風樹館」
○参加者虫の話題1個の提供をお願いします。

沖縄昆虫同好会の2007年度の
会誌「琉球の昆虫」32号を4月末に発行しました。
記事の内容は次の通り

宮古島産ウバタマムシについて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・松村雅史  1~3.
オキナワトゲヒゲトラカミキリについて・・・・・・・・・・・・・・・・・松村雅史  4~7.
沖縄島北部、大宜味村の伐採地における甲虫相・・・・・・・・太田悠造・恩田翔太・・・8~11.
沖縄島で得られたタガメ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・太田悠造・恩田翔太 12.
浦添大公園6月の採集記録・・・・・・・・・・・・・・・・・三宅 武・野林千枝 13~16.
浦添大公園でコカブトムシを採集・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・野林千枝  17.
石垣島で採集した糞虫・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・野林千枝 17.
シロスジオサゾウムシの記録、セミの記録2題・・・・・・・・・・・・・・・・野林千枝 18.
那覇市末吉公園における10月のカミキリムシ・・・・・・・・・・・・・・・・・楠井善久 19.
慶良間諸島座間味島のトンボ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小浜継雄 20~22.
池間島から未記録のトンボ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・焼田理一郎・喜多英人 22.
2007年秋季の飛来アカトンボ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・焼田理一郎 23.
アサギマダラのマーキング報告(2007)・・・・・・・・・・・・・・・・・・長嶺邦雄 24~44.
2007年・アサギマダラ・マーキングの記録・・・・・・・・・・・・・・・・野林千枝 45~51.
2007年秋のマーキング調査報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・比嘉正一 52~56.
2007年・沖縄島および周辺離島の蝶の記録・・・・・・・・・・・・・・・・野林千枝 57~79.
蝶の幼生期の記録・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・長嶺邦雄 80~87.
西表島のヒメウラボシシジミ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・長嶺邦雄 88~91.
北大東島産ハマヤマトシジミもマメ科植物で育った・・・・・・・・・・・・・・・長嶺邦雄 91.
アサギマダラの食草記録及び飼育記録から・・・・・・・・・・・・・・・・・・・長嶺邦雄 92.
恩納村屋慶田で見られた蛾類幼虫・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・富永 智 93~95.
ヤクシマルリシジミ幼虫を石垣島でマルヤマカンコノキから採取・・・・・・・・・富永 智 96.
伊計島の蝶・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・長嶺邦雄 97~98.
リュウキュウウラナミジャノメについて(第一報)・・・・・・・・・・・・長嶺邦雄 99~102.
蝶類の記録(2007年)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・比嘉正一 103~115.
クロマダラソテツシジミの食草について、クロマダラソテツシジミの異常型・・・比嘉正一 116.
イチジクカミキリを採集・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・野林千枝 117.
2007年に見かけたナガサキアゲハ♀・・・・・・・・・・・・・・・・・宮城秋乃 118~119.
沖縄本島で見られたナガサキアゲハ♀の白化と後翅中室白紋型の♀について・・・・宮城秋乃 119~126.
リュウキュウアサギマダラの集団越冬を中部で観察・・・・・・・・・・宮城秋乃 126~127.
ウスイロコノマの疑死と思われる行動を観察・・・・・・・・・・・・・宮城秋乃 127~128.
メスアカムラサキの交尾を観察・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮城秋乃 128~115.
コメツブウマゴヤシに産卵中のハマヤマトシジミを動画撮影・・・・・・宮城秋乃 103~115
沖縄島産ウスイロコノマチョウの訪花の記録・・・・・・・・渡邊豊信・宮城秋乃 129.
南大東島・北大東島でコメツブウマゴヤシに産卵中のハマヤマトシジミを撮影 渡邊豊信・宮城秋乃 129~130.

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会員各位へ
平成20年度総会
沖縄昆虫同好会平成20年度総会(琉球大学風樹館)
5月21日(水) 19-21時。
○参加者へのお願い
 当日、お一人一品のお菓子か、飲み物の持参をお願いします。
 虫好きの方、自然の好きな方の参加大歓迎。

会員各位と虫好きの皆様へ
 しばらく通知してませんでしたが、久しぶりにアップ致します。
4月例会のお知らせです。
 4月23日水曜日、午後7時から琉球大学農学部「風樹館」2Fで
開催致します。
 最近は参加者が多く、話題も豊富です。
参加をお待ちしております。

会員各位へ
1月16日の水曜日午後7時から琉球大学農学部「風樹館」
 にて1月例会を開催しますので、参加して下さい。
 虫の好きな方がいれば誘っても良いです。
○1月例会は新年なので一人一品の茶お菓子の持参を
  お願いします。

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